医学部受験と予備校選びについて

現役で医学部に合格できた

医学部予備校ナビSt.Mepres

息子が医学部に受験をしたいと言い出した | 合格できる方法の模索 | 現役で医学部に合格できた

それは現役で医学部に合格できたということと、いつも息子の状態を把握していてくれたということです。
息子の場合は国立希望でしたが、行かないとしても私立医学も受験をしました。
しかしながら、合格することができなかったのですが、そのときにも、本人のテンションがさがらないようにかなり、気を配ってくれたということがあります。
また志望する国立医学の対策もしっかりとやってくれました。
また地方の医学の大学に決めましたが、そこの対策をしっかりとやってくれたということと、面接の練習も積極的にやってくれました。
息子は緊張すると声が小さくなってしまう癖があったのですが、そこをしっかりと指摘してくれました。
また面接でいわれるであろう質問や、ちょっといじわるな質問などもあえて質問をして練習をさせてくれたのも、本番にむけてとても役立ったということでした。
実際の面接では、そこまで意地悪な質問はでなかったということですが、あの練習があったから本番でも、リラックスして面接に臨めたと話していました。
ですから予備校選びというのは合格に大きく影響することになると思います。